無解約返戻金型認知症保障保険

取扱代理店によって、一部取扱が異なります。

70歳時に20本以上の歯が残っていれば、以後の保険料が割り引かれます

認知症保険toスマイル
歯の健康維持を応援!一時金で備える認知症保険
歯数割引特則 70歳時に20本以上の歯が残っていれば、以後の保険料が割り引かれます。※死亡保障特則の保険料を除きます。・歯数割引特則を適用した場合の保険料例 ご契約例・契約年齢:50歳・主契約:200万円・軽度認知障害保障特約:付加・保険期間、保険料払込期間:終身・月払 ・歯数割引特則の適用方法 歯科医院にて当社所定の残存歯数証明書を取得いただき、ネオファースト生命あてにご提出ください。かかりつけの歯科医院がなく歯科医院をお探しの場合は、日本歯科医師会HPの「全国の歯医者さん検索」ページでお近くの歯科医院を検索することができます。残存歯数証明書の取得にかかる費用はお客さまにお支払いいただきます。請求書兼振込依頼書をご提出いただくことで、歯数割引特則の適用有無に関わらず残存歯数証明書の取得にかかる費用として5,000円をご指定の金融機関口座へお振込みします。
歯数割引特則におけるご留意点※残存歯数の対象となる歯は永久歯のみとし、義歯やインプラント等は含みません。※契約年齢が70歳以上の場合、本特則は適用されません。※割引判定日後に割引判定日時点で20本以上の歯が残っていることが証明された場合でも、本特則をさかのぼって適用することはできません。詳細については「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。
いまから考えよう!歯の健康維持・60代以上に聞いた、体について「変化して欲しくなかったこと」「失って後悔していること」・加齢による歯の衰えを感じた年齢 平均 57.1歳 出典: インビザライン・ジャパン株式会社「60代以上の男女400名を対象とした歯並びと歯の残存数に関する意識調査(2017年3月)」・義歯を使用している人の割合 50代の約半数が義歯を使用 出典:厚生労働省「平成28年 歯科疾患実態調査」・1人あたりの歯の残存本数※正常な永久歯の本数は28本(親知らずを除く)70歳~74歳で20本以上の歯がある割合63.4% 出典:厚生労働省「平成28年 歯科疾患実態調査」歯の健康維持に欠かせない、毎日の歯みがきなどをサポートします!オーラルケアサポートサービス 毎日のセルフケアをサポート このサービスを利用することで、毎日の歯みがきなどのオーラルケアを楽しく習慣化することができるよ!50代以降の歯みがきのポイント 歯ぐきが下がって根元が露出してきたという方も増えてきます。歯の根元の部分はやわらかく「根元むし歯」になりやすいため、ソフトな歯ブラシを使ってやさしく磨きましょう。歯の健康で幸せな人生を歯の健康を維持することは認知症のリスクを下げるだけでなく、健康的で幸せな生活の実現につながります。

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