無解約返戻金型認知症保障保険

取扱代理店によって、一部取扱が異なります。

70歳時に20本以上の歯が残っていれば、以後の保険料が割り引かれます

認知症保険toスマイル
歯の健康維持を応援!一時金で備える認知症保険

指定代理請求制度

認知症保険金の受取人である被保険者ご自身による意思表示が困難と判断される場合や、ご自身が認知症であることの告知を受けていない場合は、指定代理請求人が本人に代わって請求することができます。

ご契約にあたっては、指定代理請求人の指定が必要です(認知症保険金の受取人が法人の場合を除きます)。
死亡保険金は指定代理請求制度の対象外となります。また、指定代理請求人はご契約の解約をすることはできません。

指定代理請求人の指定

契約者が被保険者の同意を得て、以下の範囲からご家族1人を指定できます。

指定可能範囲 被保険者の配偶者:被保険者の配偶者 被保険者の直系血族:被保険者の曾祖父母、被保険者の祖父母、被保険者の父母、被保険者の子、被保険者の孫、被保険者の曾孫 被保険者の3親等内の親族:被保険者の叔父叔母、その配偶者、被保険者の兄弟姉妹、その配偶者、被保険者の甥・姪、その配偶者、配偶者の曾祖父母、配偶者の祖父母、配偶者の父母、配偶者の叔父叔母、配偶者の兄弟姉妹、配偶者の甥・姪、被保険者の子の配偶者、被保険者の孫の配偶者、被保険者の曾孫の配偶者 ネオファースト生命が認めた場合、以下の範囲内からも指定することができます。被保険者と同居または生計を一にしている方、被保険者の財産管理を行っている方、左記2つと同等の関係がある方

指定代理請求人による請求

被保険者の口座だけでなく、指定代理請求人の口座でもお受け取りいただけます。

●認知症の方が預貯金の管理をご家族にサポートしてもらう理由(複数回答)知っていただきたいこと ATMの操作・利用が難しくなった 48.5% お金の計算が難しくなった 46.1% 金融機関窓口での説明の理解が難しくなった 42.5% 出典:みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社「認知症の人に対する家族等による預貯金・財産の管理支援に関する調査(2017年5月)」認知症の家族がいる40歳以上の方へのアンケート調査(回答人数:2,000人)夫が認知症になったら、お金の計算や管理が難しくなると思うので、私の口座に入金してもらえるのは、おむつなどの日用品の購入にも充てられるので、助かります。 母が認知症で介護施設に入ることになったら、入居一時金がすぐに必要ですよね。母が金融機関に出向くことは難しいと思うので、指定代理請求制度があれば安心ですね。

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